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2009年08月02日
Androidアプリ→iPhoneアプリ ぱくりってどうなんだ?
英語圏ユーザー向け漢字勉強アプリケーションばかりいじっていたらとある方から、宅建勉強アプリケーションがぱくられて公開されているとメールが。
内容は、私の開発したAndroid用宅建勉強アプリケーションがビジネスモデル的な所を含めてiPhone用アプリケーションとしてぱくられて公開されているとの事でした。まさか、Androidアプリとして公開していたアプリケーションをぱくってiPhoneアプリとして公開するとは。
どこのどいつだ!と調べてみれば、まがいなりにも上場企業。しかも有償アプリですか。
アイデア泥棒といった所でしょうか。
・Student Pass Platform Service
世界中に配信されるアプリケーションについて各種携帯アプリについて横断的に特許権的な管理をする所があるわけでもないし微妙。提供される携帯プラットフォームが異なれば問題なしか?
業績も悪そうな企業。こういうレベルの企業は、世間の審判を受けて世の中から追放される事を望みます。
ただ、こういうのが放置される環境にあると逆も今後ありそうですね。iPhoneで人気のアプリケーションをぱくってAndroidで公開するとか。
あーやだやだ。
投稿者: へにょにょ 日時: 23:38
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