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2007年11月13日

Oracle Database

Oracle DB自宅の実験環境、Microsoft SQL ServerIBM DB2に続いてOracleをインストール。
せっかくなので、先日用意したVMware上のFedora 8へ導入。
他のデータベースと比べて注意しなければならないのがLinuxのswap領域、他のデータベースでは特別メモリ容量やswap領域の容量を気にする必要はなかったのですが、Oracleの場合予想以上にメモリやswap領域が必要なようです。
他、Linux環境へインストールする場合、IBM DB2と同様にlibaioが必要。
インストールが完了すれば後は問題なく。
Oracle現バージョンの特徴といえば、Webブラウザで設定ができるのが便利。そういえばDB2はJavaでしたね。どのデータベースでも大体似たような事ができるわけですが、データベースが違えば機能も設定方法も様々。

投稿者: へにょにょ 日時: 23:17

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